回顧録20201107~08②
主の地元駅に着く
改札を出て主の姿を探すが見当たらない
あれ?お迎え来てくれると仰ってたのにまだかな?
主から着信
緋「もしもし」
主「反対」
振り返ると主の姿
う~ん
顔が赤い笑
もう結構呑んでらっしゃるな笑
行先はカラオケスナック?というのかな?
行ったことないので正式名称は不明ですが
やはり主のホーム
駅から歩いてスグで
地下への階段を降りる
中には私たちだけで
主の取引先の方と彼女さんはカラオケ盛り上がり中笑
初めましてのご挨拶をした後
乾杯で飲み開始笑
今日はスナックのママさんが不在でママさんの旦那さんがお料理担当してくれてるとのこと
次から次へと運ばれる料理に何で皆は食べないんだろう?と思っていたら
主「それ、全部緋岬のだよ笑」
緋「え?」
主「もう皆食べたから」
すごい量なんですが·····
でも
せっかく旦那さんが作ってくれたのでモリモリ食べないと·····
明るくて可愛い彼女さんとシャイな彼氏さん
主「コイツらイチャイチャしててさ~俺、寂しかったんだよね~」
緋「酔ってますね?」
主「酔ってるよ笑」
他にお客さんがいないこと
可愛いカップルさんが仲良しすぎたこと
で·····
主は少し壊れました笑
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